登別温泉へ向かうスーパー北斗10号車内で食しました。


・サラダポークカップ→サラダポークカツ(赤井川産)、昆布佃煮(日高産)、白米(道産米)
・海鮮カップ→帆立貝柱炙り焼き(噴火湾産)、いくら醤油漬(網走産)、かにむき身酢漬、酢飯(道産米)
・黒牛カップ→牛煮込み(道産)、ホド芋(道産)、南瓜素揚げ(道産)、白米(道産)
北海道産の素材にこだわっています。
2007年(平成19年)に期間限定販売された駅弁。好評ゆえに、再び売り出されたそう。

DMVのカードがもれなくついています。札幌駅立売商会、980円。


・サラダポークカップ→サラダポークカツ(赤井川産)、昆布佃煮(日高産)、白米(道産米)
・海鮮カップ→帆立貝柱炙り焼き(噴火湾産)、いくら醤油漬(網走産)、かにむき身酢漬、酢飯(道産米)
・黒牛カップ→牛煮込み(道産)、ホド芋(道産)、南瓜素揚げ(道産)、白米(道産)
北海道産の素材にこだわっています。
2007年(平成19年)に期間限定販売された駅弁。好評ゆえに、再び売り出されたそう。

DMVのカードがもれなくついています。札幌駅立売商会、980円。
ゴールデンウィーク3泊4日の旅は終了。レンタカーを返し、帯広駅13時21分発「とかち6号」に乗車、札幌駅16時14分着。昼食は車内で弁当を食しました。

加熱式容器で、ひもをひっぱると中身が温かくなる仕組み。

製造者は新日本料理仕出し処 金扇(ぶた八)。1,100円。
駅弁と言って良いものか、迷いましたが、帯広駅内の店舗で売っている弁当ということで。

加熱式容器で、ひもをひっぱると中身が温かくなる仕組み。

製造者は新日本料理仕出し処 金扇(ぶた八)。1,100円。
駅弁と言って良いものか、迷いましたが、帯広駅内の店舗で売っている弁当ということで。

道産食材メーンに「お花見」をイメージした期間限定(5月31日まで)駅弁。1,050円。
【口代わり】
・海老真引き揚げ
・玉子焼き(昆布・人参入り)
・札幌の老舗蒲鉾店かね彦の日ノ出蒲鉾
・春キャベツ和え
・蟹シウマイ
・鮭昆布巻き
【焼き物】
・帆立黄金焼き
・鰆若狭焼き
・北海道産鶏肉の山椒焼きと青銀杏串打
【煮物】
・活蛸の桜煮(小樽から留萌方面の日本海産)
・飛竜頭
・笹竹
・桜麩
・絹鞘
・椎茸
・人参
【ご飯物(北海道米ななつぼし】
・桜ご飯(桜花・細切り生姜
・胡麻巻き寿司
・細巻き寿司(菜の花・梅ちりめん)
【水菓子】
・桜餅
お品書きに、これだけたくさんの献立が記してありました。高級料亭みたい、メニューだけ見れば。

製造は札幌駅立売商会。

白米の上に、鮭そぼろと、タレがかかった鮭切り身がのった弁当。840円。

長万部駅の有名な駅弁「かなやのかにめし」を製造している、「かにめし本舗かなや」の1品。そのため、かにめしと同じ大きさの弁当箱を使用していますし、佃煮やみかんもおなじみですね。

鮭飯は、電車内、駅内では買えません。長万部駅近く、「かにめし本舗かなや」の駅弁直売所で購入可能。注文から完成まで20分かかるというので、事前に電話予約して買いに行きました。
電車内、駅内で買えない弁当を果たして「駅弁」と言い切って良いものか否か、見解は分かれると思いますが、とりあえず「隠れ駅弁」ということで、当方は理解した次第。




