札幌から行く 『温泉宿』

    温泉宿 「宿泊」 好きな札幌人。風呂、食事、部屋、もてなし・・・ 「湯宿をめぐる冒険記」 & 「雑多な温泉話」

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    夕方の外観
     ちょっと道北まで足を運んだついでに、層雲峡温泉で1泊することに。石狩川沿いに佇む、客室数225室の大きな湯宿です。

     2002年(平成14年)、運営会社の本間興業が破たん。一時閉館していましたが、競売にかけられて現在は新しい会社が引き継ぎ、再オープン。ことし4月に館内を一部リニューアルしたそう。

    ロビー
     フロントで受付を済ませ、鍵をもらいます。

    陶器やグラスを展示
     1968年(昭和43年)9月3日、昭和天皇・皇后両陛下がこの湯宿へ宿泊されました。

    レストラン彩味出入り口
     コーヒー400円の喫茶再会(7~10時)奥に、宿泊客が夕食&朝食を楽しむ、レストラン彩味があります。

    ◆客室

    1人用
    6畳
     6畳の和室でした。1人用の一番狭い客室です。

    ユニットバスからっぽな冷蔵庫タオル、バスタオル、歯ブラシ、作務衣じゃがチョコ(売店で販売中)氷入り冷水 一通り揃ってます。浴衣ではなく、黄緑色の作務衣なのが特徴。













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