札幌から行く 『温泉宿』

    温泉宿 「宿泊」 好きな札幌人。風呂、食事、部屋、もてなし・・・ 「湯宿をめぐる冒険記」 & 「雑多な温泉話」

    お品書き付
     食事処「洗心」で、当方指定の18時から。食前酒「神宮の梅酒」で乾杯。

    食事処
    ・生ビール(中)、瓶ビール(中)各735円
    ・日本酒(1合)680円
    ・冷酒(300ml)5種類は各1,050円~1,575円
    ・凍れ酒(グラス)850円
    ・カムイチップのひれ酒1合800円
    ・焼酎(グラス)は芋3種類、麦2種類で各800円
    ・ワイン(トカップ、小樽ワイン)は、フル3,150円、ハーフ1,600円、グラス650円で赤、白、ロゼ各種あり
    ・サワー酒(レモン、梅など)各850円

     藤井修一料理長による、1泊2食・1人15,750円の夕食内容は次の通り。

     前回宿泊時の夕食内容はこちら

    【前菜】
    前菜
    →楽味盛り
    ・豆腐に魚のせ
    ・塩辛
    ・三つ葉おひたし
    ・数の子
    ・コハダ、ゼリー、白菜を挟んだもの
    ・わさびつぶ和え


    【仲皿】
    仲皿
    →スモークサーモン 帆立サラダ


    【台の物】
    台の物
    →章月名物海鮮みそ鍋


    ◆後出しメニュー

    【造里】
    造里
    →まぐろ、いか、つぶ、サーモン、たこ、えび、昆布味のゼリー


    【焼物】
    焼物
    →旬彩包み焼
    ・赤魚の西京焼き、つくね串、かぼちゃ、じゃがいも、玉ねぎ


    【温物】
    温物
    →愛情茶碗蒸し


    【御飯】
    釜めし
    →釜炊き御飯。固形燃料にて30分ほどで完成。


    【御飯、留椀、香の物】
    食事
    →炊きたて白米、味噌汁、漬物3種類


    【水菓子】
    水菓子
    →プリンほか


    羽布団
     1時間30分ほど夕食を楽しみ、客室へ戻ると、羽布団が敷いてありました。












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