札幌から行く 『温泉宿』

    温泉宿 「宿泊」 好きな札幌人。風呂、食事、部屋、もてなし・・・ 「湯宿をめぐる冒険記」 & 「雑多な温泉話」

     旭川(11時00分スタート)→当麻(ランチ・12時00分)→層雲峡(流星の滝&銀河の滝・13時40分)を走り、国道39号から同273号へ切り替えて糠平方面へ。

    宿まで10キロ
     大雪ダム(14時10分)見学の後、車を走らせると、こんな看板が見えてきた。今宵の湯宿まで後10キロメートル。標高1,260メートルに位置するという。

    林道
     整備の行き届いた砂利道を疾走する。

    外観
     砂利道の突き当たりに、木のぬくもりを感じる山宿が鎮座していた。

    足湯
     宿前に足湯もあったりする。登山客に嬉しい。

    玄関
     支配人に先導され、フロントでチェックイン手続きした。

    1階ロビー
     フロント前のロビー。新聞や雑誌が置いてあるほか、土産物も。

    薪ストーブ
     8月の小雨降る早朝、薪ストーブが活躍していた。




    客室
    2階廊下
     ピカピカに磨き上げられた2階客室前の廊下。スリッパは廃止しており、素足で館内を歩く。

    広々
     通された客室は10畳+α。

    こぎれい
    アメニティからっぽ冷蔵庫オリジナルまんじゅう鍵は2つなのが嬉しい
    2階男女トイレ前に洗面所2階男性トイレ。洋式でウォシュレット2階廊下に冷水  鍵が2個は嬉しい。トイレ、洗面台は、2階にある共同のスペースを利用する。

    癒しROOM山心
     「癒しROOM山心」という休憩スペースがあり、本棚やCDコンポが置いてある。読書&音楽鑑賞を楽しめよう。












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