札幌から行く 『温泉宿』

    温泉宿 「宿泊」 好きな札幌人。風呂、食事、部屋、もてなし・・・ 「湯宿をめぐる冒険記」 & 「雑多な温泉話」

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    看板1 帯広駅北口からタクシー850円で、日帰り専用施設「水光園」へ到着した。2006年(平成18年)、リニューアルオープンしたらしい。

     「オベリベリ」とはアイヌ語で「川がいくつにも分かれているところ」を意味し、それが帯広という地を指す。看板に記されている「帯広発祥の地」とは、本州からやって来た人々による帯広の開拓が、明治16年(1883年)にこの辺りから始まったということ。

     元旦を除き営業中という。営業時間11~23時、420円。

    看板
     ひとっ風呂浴びよう。

    建物

    外観
     木々に囲まれた閑静な環境に、建物は佇む。

    受付
     券売機で購入の上、チケットをスタッフへ手渡す。

    休憩所
     休憩用の座敷もある。
     ラーメンや蕎麦といった軽食は、提供していない。基本は飲み物オンリー。



    露天風呂

    寝湯やジャグジーもある
    広い
     紅茶色したモール泉が、ざんざかあふれている。肌を撫ぜると、ちょっぴりツルツル感。












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