札幌から行く 『温泉宿』

    温泉宿 「宿泊」 好きな札幌人。風呂、食事、部屋、もてなし・・・ 「湯宿をめぐる冒険記」 & 「雑多な温泉話」

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    看板
     道道66号を走り、国民宿舎雪秩父の手前に差しかかると「日の出が丘 温泉別荘地」という、なんとも魅惑的な看板が見えてくる。迷わず突入し、坂道をくねくね運転すると、しゃれた別荘が目立つ。


    新館
    デザイナーズらしい
     別荘地の一角に「湯ごもりの宿 アダージョ」の新館が見えた。

    家庭的
    DVDだらけのフロント
     玄関を開けると右手にフロントがあり、DVDがたくさん置いてある。客室で鑑賞できるという。
     立ったままチェックイン手続き。新館(全室温泉風呂付)に泊まるならば、このまま客室に通されるのだが、当方は本館を予約している。
     本館は、ここから少し離れた別区画に佇む。坂道ゆえに徒歩ならば2~3分だろうか。「車で移動してください。スタッフがおりますから」。



    本館
    外観
    灯油タンクが庶民的な感じを演出玄関内
     本館へ行くと、待機していたスタッフが応対してくれた。

    ロビー
    ロビー飲み物階段
     1階にロビーがあり、ドリンクサービスもあった。階段で2階の客室へ。



    客室「ぱのらま」

    広い
    ペンションな風情
     リビングとベッドルームが一体化され、広い。

    タオル、バスタオル、歯ブラシ、浴衣客室冷蔵庫
     浴衣や冷蔵庫もある。

    客室洗面
    客室トイレ
     別室に洗面台と鏡台、水洗トイレも。

    客室窓の景色
     客室の窓から、新館が見えた。












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