札幌から行く 『温泉宿』

    温泉宿 「宿泊」 好きな札幌人。風呂、食事、部屋、もてなし・・・ 「湯宿をめぐる冒険記」 & 「雑多な温泉話」

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    女性内風呂
     男女別の内風呂は、湯船も床も壁も天井も、すべてオンコの木を用いている。

    温泉分析書 平成22年10月26日

    ・申請者 株式会社カミホロ荘
    ・十勝岳温泉(源泉名 カミホロ荘温泉)
    ・上富良野町上川南部森林管理署421林班ほ小班
    ・28.0度(自然湧出)
    ・無色透明、酸味、無臭
    ・pH2.5
    ・蒸発残留物1.326g/kg
    ・成分総計1.356g/kg
    ・酸性-アルミニウム・カルシウム-硫酸塩温泉

     源泉温度が低いため、加温している。清掃時間は夜中1~3時。4時から入浴可能。

     日帰り入浴は受付7~20時、終了21時。600円。

    男性風呂

    内風呂全景

    浴槽は1つ

    洗い場側を望む

    水風呂&サウナ出入り口。右手に露天出入り口

    男性露天風呂
     露天風呂はヒノキ&ヒバを使用している。

    男性脱衣所

    のれん





    女性風呂

    女性露天風呂

    女性内風呂
     男性風呂と左右対称っぽい。

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    2011.01.13 13:21  | # [ 編集 ]

    鍵付コメントさん、ご訪問ありがとうございます。
    十勝岳温泉界隈と言えば、おっしゃるように凌雲閣と吹上の湯がメジャーですよね。

    冬場に凌雲閣へ泊まったことがありますが、チェックイン後すぐに内風呂でまったりしていると、
    露天風呂から素っ裸の女性と男性の若いカップルが飛び出してきて、急いで脱衣所へ消えていきました。
    女性が男性露天風呂にこっそり忍び込んで彼氏と一緒に「混浴」していたようです。
    走り去っていく素っ裸の女性の後ろ姿は、セクシーというより滑稽でした。よき思い出です(笑)

    どこかの湯宿でばったりお会いするかも知れませんね(笑顔) ぜひ温泉談議に花を咲かせましょう。

    2011.01.15 07:52 URL | いっち #- [ 編集 ]












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