札幌から行く 『温泉宿』

    温泉宿 「宿泊」 好きな札幌人。風呂、食事、部屋、もてなし・・・ 「湯宿をめぐる冒険記」 & 「雑多な温泉話」

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    ろてん
     大自然の中で、混浴風呂を。

    鹿の谷
    説明書き
    日帰り入浴料金


    ハード
    玄関
     「こんにちは」。何度も叫んで、やっと女将さんが出てきた。お金を手渡しする。

    風呂&トイレ&洗面所
    おしっこ洋式
    男性 脱衣所
     脱衣所は男女別々ながら、浴室へのドアを開けると、そこから先は混浴ゾーン。

    ドア開ける




    内風呂(混浴)

    浴室
    いい
    うたせ湯
     うたせ湯の横のドアを開けると、混浴露天風呂へ。




    露天風呂(混浴)

    外
    きれい
    混浴
     7月なんで「アブ」もブンブン飛んでいたりするものの、スバラシイロケーションだ。
     素泊まりできるそうなので、泊まってじっくり湯を味わいたい。


    廃屋
     鹿の谷の手前にある、2008年に泊まったホロカ温泉旅館は、その歴史に幕を降ろし、朽ち果ててしまいそうな風情だった。

     湯浴みの後、三股山荘でコーヒーブレイクし、店主としばし歓談。さて、札幌へ帰りましょうとナビをセットすれば、旭川経由の方が近かったりするので、層雲峡温泉を経由しつつ、帰札した。












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