札幌から行く 『温泉宿』

    温泉宿 「宿泊」 好きな札幌人。風呂、食事、部屋、もてなし・・・ 「湯宿をめぐる冒険記」 & 「雑多な温泉話」

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    いいゆ
    古い分析書
    ・源泉名 妙見田島温泉うたせ湯
    ・純重炭酸土類泉
    ・49.1度
    ・無色透明 清涼味 中性反応
    ・pH6.7

     客室の壁に貼ってあった案内に「摂氏39度とややぬるい温度」「沸かすこともなく、薄めることもなく、源泉のお湯そのままをお届け」と記していた。

     日帰り入浴250円。

    風呂場へ
     新館廊下からサンダルに履き替え、「露天風呂」と「内湯」へ。

    露天風呂(男性)

    天降川沿いの露天風呂
    脱衣所方向
     浴槽は2つ。脱衣所から見て、手前が「胃腸の湯」、奥が「きずの湯」。さらに「打たせ湯」もある。

    打たせ湯
    露天脱衣所
    露天出入り口
     露天風呂と内湯は、別々の立地(離れている)。


    内湯(男性)

    木のぬくもり
    広い
     源泉が注ぐ湯船と、水風呂あり。シャワー付カランは1席のみ。
     シャンプーや石鹸は置いていない。宿泊客は客室にある(袋入りのもの)。

    内湯脱衣所
    内湯脱衣所の出入り口














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