札幌から行く 『温泉宿』

    温泉宿 「宿泊」 好きな札幌人。風呂、食事、部屋、もてなし・・・ 「湯宿をめぐる冒険記」 & 「雑多な温泉話」

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     登別温泉街の居酒屋。18~24時、不定休。
     もともと、地元の商品を販売する土産屋として、登別まちづくり株式会社が2010年8月オープン。その後、飲食店となり、ランチもやっていたが、現在は夜のみ開いている。

    外観
    店内
     21時30分過ぎに入店。年長の男性マスターと女性スタッフが出迎えてくれた。マスターと四方山話しながら1時間ほど楽しむ。前客、後客ゼロ。2人で5,227円だった。


    乾杯
    生ビール&グラスワイン
     生ビール500円。グラスワインはメニューに記されていないが、提供してもらった。値段不明。400~500円と思われ。


    お通し
    お通し
     器はマスターの手製という。


    煮物
    おでん
     おでん(5点もり)600円。冬はやっぱりおでん。あっさり出汁が、具材にしみ込んでいる。


    サラダ
    サラダ
     小ネギの韓国風サラダ480円。あさつき、水菜、海苔、ポテトチップスに、醤油、ゴマ油、ニンニク、唐辛子などで味付け。これ、自宅で作ってみたい。


    食事
    坦々麺
     ちょっと汁あり坦々麺(温)750円。麺は望月製麺所(登別市)。登鬼屋は今は無き「ゆもと食堂」の空き店舗に出店しており、どんぶりも同店のものを利用していた。旨辛い。

    メニュー
    黒板
     黒板に手書きのメニューは、オススメ品。

    おでん、魚(焼き、刺身)、1品
    肉、サラダ、食事、1品
     メニューは地の物を揃えているという。

    ビール、サワー、ハイボール、日本酒、焼酎、ジュース
    日本酒、梅酒、ワイン、マッコリ、焼酎
     大吟醸(四合瓶)12,000円、シャンパン(ボトル)12,000円、フランスワイン(ボトル)20,000円! 「中国の方が、たまに注文されますね」(マスター)。チャイナパワー、スゴ過ぎ。

    店内













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