札幌から行く 『温泉宿』

    温泉宿 「宿泊」 好きな札幌人。風呂、食事、部屋、もてなし・・・ 「湯宿をめぐる冒険記」 & 「雑多な温泉話」

    全景
     宿到着が18時25分。電話予約時に「17~18時の間に着く」と申し出ていたので、チェックイン時にフロントへ聞くと「夕食は20時終了でお願いね」。素早く風呂に入り、1階フロント横の食堂で夕食

    刺身茶碗蒸し
    (左)刺身→甘えび、まぐろ、つぶ、しめさば
    (右)茶碗蒸し→あたたかい

    ・・・豚角煮
    (左)燻製たまごを寒天で包んだ感じ。しそ葉上の食材不明なみそ味食べ物
    (右)豚の角煮

    たら鍋漬物
    (左)カセットコンロで鍋→たら、かき、すり身、えのき、春菊、白菜
    (右)漬物

    白米&味噌汁
     白米、とうふ&ねぎ味噌汁→後出しOK。

    家庭のような食堂
     食堂は、テーブル席、座敷。各席に宿泊者苗字と部屋番号が記されたカードがあり、それを見て自分の席に座ります。
     幼児1人連れ夫婦(座敷で食べ、宿が幼児用イス用意)&シニア3人グループが夕食を食べていました。生ビール500円。













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