札幌から行く 『温泉宿』

温泉宿 「宿泊」 好きな札幌人。風呂、食事、部屋、もてなし・・・ 「湯宿をめぐる冒険記」 & 「雑多な温泉話」

看板玄関回り
 カルルス温泉へ行く途中、登別市が開発した温泉付分譲地に佇む宿。主は30年くらい前に新登別温泉荘を開業し、この建物は隣接地へ平成3年(1991年)建設したそう。

玄関から望む廊下奥から玄関方面を望む。右側に客室、左側に厨房
 客室7室。平屋建てのこじんまり宿です。

客室は8畳入り口ドアを開けると、すぐに部屋
 通された客室は8畳。テレビ、冷蔵庫(中に有料のビール、日本酒、ワイン、ジュース、ミネラルウォーターのほか、無料の水あり)、暖房。トイレ、洗面所は共同。

窓からの景色アメニティー
 窓外は雪景色。タオル、バスタオル、歯ブラシ、紙コップ、浴衣、丹前。浴衣は宿名入り。

共同洗面所&トイレ
 共同の洗面所で歯を磨きます。コップは置いていないので、客室に紙コップがあるのですね。












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