札幌から行く 『温泉宿』

    温泉宿 「宿泊」 好きな札幌人。風呂、食事、部屋、もてなし・・・ 「湯宿をめぐる冒険記」 & 「雑多な温泉話」

     風呂は計3ヵ所、いずれも内風呂。硫黄泉と芒硝泉の2種類を味わえます。

    ◆混浴浴室

    混浴1混浴2
    混浴3混浴浴室脱衣所も男女の分け隔てがない造り
     浴槽は1つで、4~5人がゆったり入浴できる広さ。硫黄泉。泉温63.5度、pH7.1、蒸発残留物1,200mg/kg。


    ◆家族風呂

    家族風呂家族風呂脱衣所
     混浴浴室の隣にあり、泉質は同じ。浴槽は家庭並の大きさ。シャンプーが置いてありました。


    ◆男子浴室

    男子浴室1男子浴室2
    男子浴室脱衣所内湯にシャワーはなくても、シャンプードレッサーはあり
     浴室の広さを考えれば、他の客と一緒はちょっと照れる感じ。シャンプーあり。芒硝泉。泉温60.0度、pH7.6、蒸発残留物1,100mg/kg。廊下にシャンプードレッサーあり。












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