札幌から行く 『温泉宿』

    温泉宿 「宿泊」 好きな札幌人。風呂、食事、部屋、もてなし・・・ 「湯宿をめぐる冒険記」 & 「雑多な温泉話」

    国道36号沿いの看板。「本格 日本料理の御宿」は以前から気になるところ太平洋に向かって歩く。あと250メートル
    目立つ看板
     国道36号から3つの案内看板の誘導を受け、太平洋に向かって歩いた先に、宿が佇みます。

    これが宿玄関前
    カウンター前(日曜早朝撮影)
     カウンターで宿泊受付し、朝食付4,000円を前払い。客室へ通してもらいます。


    ◆客室

    客室
    出入り口方面を見る
     一番端っこの客室は「梅の間」。6畳の和室+窓際スペースで意外と広々。

    浴衣のみ客室トイレは和式
     朝食のみで泊まる当方には、浴衣しか与えられず。タオル、歯ブラシは持参しましょう。

    客室ふろは、使用できませんむかしは温泉が注がれていた
     客室風呂は蛇口が取り外され、湯を出せません。風呂ドア前の掲示を拝見し、昔に思いを馳せました。

    廊下に共同冷蔵庫客室前の廊下
     共同冷蔵庫あり。

    アヨロ温泉は3回くらい行っているのですが
    未だに写真がありません・・・
    やっぱり宿泊しないとダメですね(笑)

    2007.06.25 23:00 URL | じゅん☆ #Tzzz29jM [ 編集 ]

    じゅん☆さん、コメント3つ、どうもです。

    アヨロは、朝6時から客がやってきて盛況でした。私は早朝4時過ぎに起きて写真とりました(笑) これならば、誰もおらず、ゆっくりできます。

    小幌駅、車で行けない、という点が一級品の秘境駅ですね~ とは言え、降りて次の列車を待つまで、何しようかと思えば、なかなか下車できずにいます。

    長万部温泉ホテル、打たせ湯を浴びるじゅん☆さんの姿が目に浮かびました(笑) 

    2007.06.26 18:59 URL | いっち #- [ 編集 ]












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