札幌から行く 『温泉宿』

    温泉宿 「宿泊」 好きな札幌人。風呂、食事、部屋、もてなし・・・ 「湯宿をめぐる冒険記」 & 「雑多な温泉話」

    ◆内風呂

    脱衣所から浴室を眺める脱衣所方面を見る
     築56年という別館を全面改築して新たに設けた「神々の湯」は、浴室の広さ150畳、天井まで高さ7メートルだそう。
     浴槽は内風呂2、露天1。男女とも浴室の広さ、浴槽数は同じで、「浴槽の配置だけ異なる」(つれ談)。


    ◆浴槽

    正苦味泉
     正苦味泉。

    芒硝泉
     芒硝泉。


    ◆露天風呂の浴槽

    芒硝泉
     芒硝泉。

    冷水リンスインシャンプー、ボディーソープの入ったしゃれた器は、売店で1個2,000円くらいで販売
    脱衣所

    ◆1階・受付&売店

    受付&売店。奥の左が男性脱衣所、右が女性脱衣所
    懐かしい駄菓子を売っている
     券売機で日帰りチケット(800円、今はキャンペーン中にて600円)を購入、受付スタッフへ手渡して脱衣所へ入ります。


    ◆2階・休憩室&ラウンジ

    休憩室は83畳
    ラウンジ



    ◆1階・勇駒別食堂 神風井(シンプイ)

    メニュー1メニュー2
    食堂はおよそ50席
     営業時間は、平日11時30分~14時00分(土日祝日14時30分まで)、17時00分~19時00分(同19時30分まで)。土日祝日は終了時間が昼と夜で各30分延長されるわけです。

     メニューは宿ホームページに記されています。札幌発と言われているスープカレーって、1,000円くらいの価格設定を目にする中、700円は安いなあと思いました。












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